Wednesday, March 25, 2026

2日前に、20分ほどお湯につけて、アブラムシを流し、さらに、木酢液200倍希釈液を、葉面散布、つぼみの根元散布したのだが、また大量発生。
さすがに、ぬるま湯につけるのは、2日前にやったので弱ってるから、流水で流すこととしたが、流水で流したあとも、ウロウロと動くやつがいる。
はっきり言ってキリがない。
Tuesday, March 24, 2026

一大事だっ
Monday, March 23, 2026

明らかな集団を水で洗い流したあと、ぬるま湯につけて、あぶり出す。
これ、定期的にやらねばならない。
大根の花を鑑賞するには、めっちゃ手数がかかるのだ。

20分ぬるま湯につけたので、散りそうな花は流れて、茎はたよりなくなった。
明日の朝には元気を取り戻すだろう。
Sunday, March 8, 2026



食いまくるのは、ねぎだけなんだか、水耕栽培のほぼすべてを記念撮影。
3月末の、日本一周にむけて、身辺整理してます。
大根は、根がはえないのて、観賞用。キャベツは、土に植える予定。ネギも、食いまくった後!土に植える予定。
Saturday, March 7, 2026

先っぽの蕾が、これから咲くのか?
Friday, March 6, 2026

焼酎の容器の、天井にかすりそうになってきた。
天井が障害になると判断すれば、ひかりをあてて、緑化のステージにいこうとおもう。
なお、光に当て始めると、芽が出たばかりのは、生育は、止まってしまうとのことなので、見極めが、大切ではある。ここまで伸びれば大丈夫なきはする。
Friday, March 6, 2026

今のところ、収まっているが、12時間おきにぬるま湯につけたので、こいつが、自重で折れそうです。
ちなみに、発生源と思われるこいつは、再び折檻の、水攻めです。
Thursday, March 5, 2026


2種類発見。
とにかく、粉のような、アブラムシに似た虫と、ニョロニョロした虫。ひょっとして同じ虫の子供と大人の可能性かもしれないが。
なにかわからんが、とにかく、溺れさすことにした。なお、写真からも、葉っぱが食われてるのがわかるが、葉っぱの虫食いも含め、昨日の夕方に確認したときは、気づかなかった。
で、30分ほど、水攻めした後、食卓に飾る俺は、実はアブラムシとか、不明な虫は、平気だったりします。
Wednesday, March 4, 2026

折檻したときに、無理に曲げてしまったようだ。
俺のミスだ。
爪楊枝とセロテープで添え木をしたが、大丈夫だろうか。
Wednesday, March 4, 2026

虫かついたかもわからない、大根を、折檻したのだが、30分ほど水攻めするつもりが、15分で、かわいそうになってきり上げた。
これで、虫だと俺が疑う物質は、消えるのか。俺の老眼では消えています。果たして?
Wednesday, March 4, 2026


黒いものが見える。
虫か、なら許せない。
なにか、陰毛のようなものか、なら、剃りましょう!
で、水に、30分ほど、つけておくことにした。
年頃の大根を、育てるのは、大変だ!
老眼のお父さんには、虫も、カビも、陰毛も、病気も、区別なく、遠ざけるしか!できないのである。
Tuesday, March 3, 2026
今の大根。2つとも花が咲いてるが、手前のほうが背が高い。

24時間前。手前のほうが、背が低い。

48時間前。右側の、2つなんだが、右手前は、背が低くてまた、つぼみ。

48時間でこんだけ勝負をかけてくるDNAなんだな。
Saturday, February 28, 2026


カイワレとは違うのか?同じなのか?よーわからん。とにかく暗くしなきゃね。
唯一、心配なのは、スチールウール、クエン酸、2価鉄液の100倍希釈液をみたしたことだが、どうなんたろ。いちおう、メネデールバッタモンという、優れた活力剤なんだが。バッタだからね。
Thursday, February 26, 2026

ハコベの上から、油粕と米ぬかを、結構な量撒きました。ヌカ大さじ8に、油粕大さじ4ぐらい。
で、水をやったんだけど、米ぬかが、ネギの方に流れてきた。
さて!ハコベは生き残るのか。ネギも巻き添えを食らうのか。乞うご期待。
Thursday, February 26, 2026
12日目に、油粕プラスEM菌のほうが、いきなりまた、大量のガスが出てきてペットボトルがパンパンになった。

6日目から7日目には、約1500ccのガスがでたががその後は、ちょっとづつ、ガスが出てたが、今日は、いきなりパンパンになっています。推定500ccこの5日間に出て、そのほとんどが、今日出た形。
前のガスより若干、不快な匂いのような気がするが、相変わらず、それほどでもない。

再び、ガスを追い出して空間を作り、継続。
ちなみに、油粕プラス乳酸菌米ぬか発酵液のほうは、最初から一度も蓋をあけてません。100ccぐらいガスが出てるのかな?
Wednesday, February 25, 2026
5本ほど、管理の都合で、土植えに植え替えした。

以前に、花芽を切った後が穴が開いている。初めての経験で、切り方が悪かったとは思うが、いまさら仕方ないので、修理。
こんな帽子を作って、

こうやってかぶせる。

ホントに効果があるかどうかはわからないが、水が入って、腐るのは防げると、思うが、どうだろうか。
今日は雨降ってた。光合成はそこそこに、という感じで、昼間に植え替え作業しました。今晩は、植え替えのストレスが大変なはずで、まあそんなに冷える予報ではないけど、室内で過保護にしてあげようと思う。
Sunday, February 22, 2026
Saturday, February 21, 2026

かなり、泡が出ます。水素らしい。
火を近づけて、ボン!とやってみようかな。
19時間後

今朝見たときは、うっすらとしか色がついてなかったのですが、35度ぐらいであっためると、黄緑色になってきました。さらにガスがでて、ぱんぱんにも。
これで完成ということにし、この陽気で光合成頑張ってもらうため、早速使います。
Friday, February 20, 2026


料理酒の紙パックと、牛乳の紙パックの底の横四方に穴開けたよ
Friday, February 20, 2026
左側の、油粕に、EM菌を入れたものだが、パンパンになった。

爆発したら困るので、覚悟の上、蓋を開けて、香りを嗅いだが、全く、アンモニア臭はなく、死臭も、腐敗臭もしなかった。あえて言えば、ちょっとだけ油粕が臭い程度で、おならよりマシな程度。
米ぬか乳酸液に油粕を入れたほうは、ちょっと遅れているが、そろそろ、気体が発生してきたかな。
再び、へこまして、経過観察。
30度~45℃程度に温めて、発酵を続けます。

ちなみに、この12時間後、24時間後に、また、左側のほうは、パンパンになった。相変わらず、激しい臭さはなし。
Thursday, February 19, 2026

俺は関西人だが、白ネギ派。
でも、4回ほど、根に惚れて、青ネギを買ったのだが、これが、根がしっかりしてるので、リボネギの主力になってしまってます。
収穫しつつあるのだが、多分だけど、根のあやしい白ネギより、コイツラのほうが、立派な白ネギになれるようなきがしてて、コイツラから選抜して、白ネギ待遇をさせてやろうかと!今、検討中です。
といいつつ、ご主人様に逆らって、色気づいて、花芽なんて出したら、折檻するから、気を引き締めて行け!
Saturday, February 14, 2026

ネギには窒素肥料です
油かすとEM菌が左側、油かすと1ヶ月前に仕込んだコメの研ぎ汁乳酸発酵水が右側