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これから、食いまくる前に、記念撮影
食いまくるのは、ねぎだけなんだか、水耕栽培のほぼすべてを記念撮影。
3月末の、日本一周にむけて、身辺整理してます。
大根は、根がはえないのて、観賞用。キャベツは、土に植える予定。ネギも、食いまくった後!土に植える予定。
これからが満開なのか
先っぽの蕾が、これから咲くのか?
ダイソーのブロッコリースプラウト6日目
焼酎の容器の、天井にかすりそうになってきた。
天井が障害になると判断すれば、ひかりをあてて、緑化のステージにいこうとおもう。
なお、光に当て始めると、芽が出たばかりのは、生育は、止まってしまうとのことなので、見極めが、大切ではある。ここまで伸びれば大丈夫なきはする。
虫、大量発生の、被害は?

今のところ、収まっているが、12時間おきにぬるま湯につけたので、こいつが、自重で折れそうです。
ちなみに、発生源と思われるこいつは、再び折檻の、水攻めです。
大根に、虫がわいた
2種類発見。
とにかく、粉のような、アブラムシに似た虫と、ニョロニョロした虫。ひょっとして同じ虫の子供と大人の可能性かもしれないが。
なにかわからんが、とにかく、溺れさすことにした。なお、写真からも、葉っぱが食われてるのがわかるが、葉っぱの虫食いも含め、昨日の夕方に確認したときは、気づかなかった。

で、30分ほど、水攻めした後、食卓に飾る俺は、実はアブラムシとか、不明な虫は、平気だったりします。
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折檻に注意!
折檻したときに、無理に曲げてしまったようだ。
俺のミスだ。
爪楊枝とセロテープで添え木をしたが、大丈夫だろうか。
折檻はつらい
虫かついたかもわからない、大根を、折檻したのだが、30分ほど水攻めするつもりが、15分で、かわいそうになってきり上げた。
これで、虫だと俺が疑う物質は、消えるのか。俺の老眼では消えています。果たして?
大根の花の危機か、杞憂か、
黒いものが見える。
虫か、なら許せない。
なにか、陰毛のようなものか、なら、剃りましょう!
で、水に、30分ほど、つけておくことにした。
年頃の大根を、育てるのは、大変だ!
老眼のお父さんには、虫も、カビも、陰毛も、病気も、区別なく、遠ざけるしか!できないのである。

大根の花は、かわいい

ダイソーのブロッコリースプラウトの栽培
カイワレとは違うのか?同じなのか?よーわからん。とにかく暗くしなきゃね。
唯一、心配なのは、スチールウール、クエン酸、2価鉄液の100倍希釈液をみたしたことだが、どうなんたろ。いちおう、メネデールバッタモンという、優れた活力剤なんだが。バッタだからね。
ハコベと白ネギ。ハコベを虐めた
ハコベの上から、油粕と米ぬかを、結構な量撒きました。ヌカ大さじ8に、油粕大さじ4ぐらい。
で、水をやったんだけど、米ぬかが、ネギの方に流れてきた。
さて!ハコベは生き残るのか。ネギも巻き添えを食らうのか。乞うご期待。
油粕発酵12日目
12日目に、油粕プラスEM菌のほうが、いきなりまた、大量のガスが出てきてペットボトルがパンパンになった。

6日目から7日目には、約1500ccのガスがでたががその後は、ちょっとづつ、ガスが出てたが、今日は、いきなりパンパンになっています。推定500ccこの5日間に出て、そのほとんどが、今日出た形。

前のガスより若干、不快な匂いのような気がするが、相変わらず、それほどでもない。


再び、ガスを追い出して空間を作り、継続。

ちなみに、油粕プラス乳酸菌米ぬか発酵液のほうは、最初から一度も蓋をあけてません。100ccぐらいガスが出てるのかな?
青ネギ
俺は関西人だが、白ネギ派。
でも、4回ほど、根に惚れて、青ネギを買ったのだが、これが、根がしっかりしてるので、リボネギの主力になってしまってます。
収穫しつつあるのだが、多分だけど、根のあやしい白ネギより、コイツラのほうが、立派な白ネギになれるようなきがしてて、コイツラから選抜して、白ネギ待遇をさせてやろうかと!今、検討中です。
といいつつ、ご主人様に逆らって、色気づいて、花芽なんて出したら、折檻するから、気を引き締めて行け!
油粕の液肥を2種類作ってみた(エコな日常シリーズ21)
ネギには窒素肥料です
油かすとEM菌が左側、油かすと1ヶ月前に仕込んだコメの研ぎ汁乳酸発酵水が右側
今日は、あったかくて、天気が良い(エコな日常シリーズ20)
光合成し放題ですね。

土のビール缶に植えた長ネギ。土は新品の培養土

鉢に植えた長ネギ。土は、ほったらかしにしてた植木鉢なので、肥料とか、酸度とか、なんの手入れもしてない状態から植えたので、いまいちなのは、仕方ない。奥に2本ほど、有望なのがあるんだけど、土寄せしようか、どうしようか。

水耕栽培。長ネギ、青ネギ、とある。手前左は、大根だが、これは、多分、枯れる。(根が出てこない。この育て方で根が出るのみたいことない。)

キャベツの芯。根が生えてくることがあるらしい。俺の実力では、根を出させるのは無理かもと思いつつ、チャレンジ!

これは糸状菌か?(エコな日常シリーズ19)
糸状菌だとしたら成功の1過程だが。
白ネギと青ネギの違い(エコな日常シリーズ18)
こちら白ネギ

こちら青ネギ


リボネギの場合大きな違いがある。わかりますか?
1.根の状態
白ネギは根がついていないことが多いし、ついてたとしても、ほとんど死んでたりするので、根を生やすところから始まります。
で、写真は、かなり、時間がたって、しかも、かなり調子のいい状態の白ネギの根。
青ネギは、根が付いたまま出荷され、根が完全に元気です。しゃしんの青ネギは、実は、あまり、リボネギをやってから時間がたっていないのですが、もう、昭和の〇性のようにボウボウです。根が最初から元気なので、葉の伸びも早い。

2.花芽
白ネギのほう、6つもネギ坊主がでてるのわかりますか。ちなみに、ある程度大きくなったものはすべて、ネギ坊主が出ているという結果に見えますが、これが違って、花芽の兆候がないと判断した6つほど、水耕栽培をやめて、土植にしているので、だいたい半分ぐらい花芽になっているということになります。
白ネギは、おそらくですが、流通の過程で、冷蔵されてますね。で、一定以下の温度になると、これから出てこようとしているけど隠れてる芽が、花芽に分化するようです。花芽ができると、早めに摘み取らないと、栄養が花芽に行ってしまって、白ネギとしての成長は望めないそうです。

結局白ネギは、リボネギに向いていないという結論かな。ここまで手間をかけるなら、いっそのこと、種からそだてたり、売ってる苗を買ってきたほうがいいように思います。しかも、ここから、土寄せに相当することをやらないと、白ネギは白ネギにならないし、同じ白ネギと言っても、品種がバラバラで、性質も違うので、リボネギしていると余計に手間です。
軍足ゴムの間引き(エコな日常シリーズ14)
ふつうは、綿100の軍足をかうのだが、一度ゴムつきのほうが、経済的かと思い、買ってみた。

確か8年前ぐらいに、買ったものだが、ゴムがきつくて、足首の上あたりのむくみが細くなる感じ。
そのうち、ゴムも伸びるだろうと思っていて、たまに使うのだが、足首の上あたりのむくみが細くなるだけで済まず、かゆくなって、我慢できないお年頃になってしまった。

どうやら、軍足のゴムの劣化より、私の劣化のほうが、スピードが速いようである。

ということで、ゴムの間引きしました。半分ぐらいにした。
裏返してとった写真だが、ゴムを抜いた部分と残っている部分で、1センチぐらいの横縞模様が見えて、6-7本のゴムが抜かれてるの写真からわかるだろうか。横縞が見えると思うのだが。

これで様子をみながら、この時に勝った、ゴム付きの軍足の他のものも加工することになるだろう。
嵐山は見頃まで!もう少し

保津川下りは、もう少しで見頃
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保津川下り、定点撮影
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箕面は見頃のはじまり
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