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電子点灯管初体験
年末の、蛍光灯交換。
IMGP3145
ええっと、左の40Wが、キャンドゥで、315円(安い!)
(実は40Wは、これまでは、1000円とかで高かったので、いつも30Wだけで済ませてた、、、)

右上の、30W2本組みが、ダイエーで、368円(キャンドゥでも売ってるが、200円なのでダイエーのほうが安い。
で、右下の
IMGP3148
これは、2本で180円、三倍長持ち、という、ちょっと高級品の30Wの普通の点灯管

で同じくその隣のこれ。
IMGP3147
40Wの電子点灯管。10倍長持ち、という、優れもの。(だけど420円、高い!)
なにやら、インバーターの蛍光灯みたいに、一瞬で、点灯するらしく、また、蛍光灯自体も長持ちするらしいので、元はとれる、という計算なんだが。
(蛍光灯は、点灯時の負荷が、ものすごく寿命に影響するらしく、電子的にこれを制御してるので、蛍光灯にとって、負荷が少ないらしい。)
ちなみに、世間ではソフトウェア制御の、デジタル点灯管というのもあるらしい。すげーなあ、、、

30Wのほうも、電子点灯管にしたかったが、ダイエーには30Wは売ってなかった。

ということで、点灯管の違いによる、スピードの違いを体感せよ。
大きいほうが、40Wの電子点灯管。小さいのが30Wの普通の点灯管。30Wの普通の点灯管がピカピカし始めるのが、スイッチをいれた瞬間で、その後1秒経たないぐらいに、40Wがついて、その2秒後ぐらいに30Wがつくのがわかると思います。(ちなみに、この蛍光灯は、安定器とかの本体に入ってる回路自体が、ちょっと、くたびれてると思うので、ホントは、両方とももっと速いかもしれません。
(quicktimeとか、mediaplayerとかじゃないと見れないと思う。携帯だとみれるかな。)

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