カレンダー
<< October 2022 >>
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最近のエントリー
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
その他

グリスアップと部品交換。自分メモ。
この通勤用自転車
IMGP5320
実は、後ろのホィールだけ、1年前に新調してます。
ハブは、使いまわしで、リムとスポークを交換した。1年前に。
IMGP5321IMGP5323
左側が後ろホィールで1年前に新調したもの。(スポーク切れたの4回目ぐらいで、寿命と判断し、リムとスポークを取り替えた。)
右側が前ホィール。実は2000年の1月ぐらいに、アルプスで買ったそのまま。で、11年使用というもの。

右側のホィールのスポークとリムを変えようとして、ちょっとその前に、ハブをグリス交換して点検してみたら、、
前後共、1年前に、玉押しとベアリングを総交換したにもかかわらず、前ホィールの右側のベアリングと玉押し破損。

本体側が傷ついてるのが原因の可能性が高いので、このハブは捨てたほうがいいか、と思い、スポークとリム交換は中止しました。
なにせ、玉押しって、今、めっちゃ高くなってる。写真の6番が542円だって。びっくり。
一年前は316円だったのに。
これなら、ハブも買い換えたほうが、いい感じですね。スポークとリムを交換するタイミングじゃなければ、玉押しだけ交換しようと思うけど、これから、ばらして、スポークとリムを交換するのに、542円もだして(鋼球も交換したらプラス126円)、しかも、本体側キズついてるのが原因の可能性があるのに、使い続けるなんてありえない。新品のハブが2400円程度なのに。

といいつつ、貧乏性の私は、ベアリングは中古のものを入れて、玉押しも中古のもの(これはキズがつぃてます。交換する前よりマシな感じなもの)にかえて、モリブテングリスを入れて、研磨することにより、復活するのではないかと、甘い期待を抱くのでありました。1年後にまた開けてみてからでも遅くない。
コメントする
お名前:

メール:

URL:

コメント:

トラックバック
この記事へのトラックバックURL:
これまでに受信したトラックバックはありません。

処理時間0.018秒