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ハコベと白ネギ。ハコベを虐めた
ハコベの上から、油粕と米ぬかを、結構な量撒きました。ヌカ大さじ8に、油粕大さじ4ぐらい。
で、水をやったんだけど、米ぬかが、ネギの方に流れてきた。
さて!ハコベは生き残るのか。ネギも巻き添えを食らうのか。乞うご期待。
油粕発酵12日目
12日目に、油粕プラスEM菌のほうが、いきなりまた、大量のガスが出てきてペットボトルがパンパンになった。

6日目から7日目には、約1500ccのガスがでたががその後は、ちょっとづつ、ガスが出てたが、今日は、いきなりパンパンになっています。推定500ccこの5日間に出て、そのほとんどが、今日出た形。

前のガスより若干、不快な匂いのような気がするが、相変わらず、それほどでもない。


再び、ガスを追い出して空間を作り、継続。

ちなみに、油粕プラス乳酸菌米ぬか発酵液のほうは、最初から一度も蓋をあけてません。100ccぐらいガスが出てるのかな?
長ネギを5本ほど、土に移した
5本ほど、管理の都合で、土植えに植え替えした。

以前に、花芽を切った後が穴が開いている。初めての経験で、切り方が悪かったとは思うが、いまさら仕方ないので、修理。
こんな帽子を作って、

こうやってかぶせる。

ホントに効果があるかどうかはわからないが、水が入って、腐るのは防げると、思うが、どうだろうか。


今日は雨降ってた。光合成はそこそこに、という感じで、昼間に植え替え作業しました。今晩は、植え替えのストレスが大変なはずで、まあそんなに冷える予報ではないけど、室内で過保護にしてあげようと思う。
今日はシミチコ

クエン酸液に、スチールウールを入れれば、根や芽がデールができるかも、ということらしいが、ホントかな?

かなり、泡が出ます。水素らしい。
火を近づけて、ボン!とやってみようかな。
19時間後
17717247856260
今朝見たときは、うっすらとしか色がついてなかったのですが、35度ぐらいであっためると、黄緑色になってきました。さらにガスがでて、ぱんぱんにも。
これで完成ということにし、この陽気で光合成頑張ってもらうため、早速使います。
さて、何が出来るかな
料理酒の紙パックと、牛乳の紙パックの底の横四方に穴開けたよ
油粕発酵6日後
左側の、油粕に、EM菌を入れたものだが、パンパンになった。

爆発したら困るので、覚悟の上、蓋を開けて、香りを嗅いだが、全く、アンモニア臭はなく、死臭も、腐敗臭もしなかった。あえて言えば、ちょっとだけ油粕が臭い程度で、おならよりマシな程度。

米ぬか乳酸液に油粕を入れたほうは、ちょっと遅れているが、そろそろ、気体が発生してきたかな。
再び、へこまして、経過観察。


30度~45℃程度に温めて、発酵を続けます。

ちなみに、この12時間後、24時間後に、また、左側のほうは、パンパンになった。相変わらず、激しい臭さはなし。

青ネギ
俺は関西人だが、白ネギ派。
でも、4回ほど、根に惚れて、青ネギを買ったのだが、これが、根がしっかりしてるので、リボネギの主力になってしまってます。
収穫しつつあるのだが、多分だけど、根のあやしい白ネギより、コイツラのほうが、立派な白ネギになれるようなきがしてて、コイツラから選抜して、白ネギ待遇をさせてやろうかと!今、検討中です。
といいつつ、ご主人様に逆らって、色気づいて、花芽なんて出したら、折檻するから、気を引き締めて行け!
油粕の液肥を2種類作ってみた(エコな日常シリーズ21)
ネギには窒素肥料です
油かすとEM菌が左側、油かすと1ヶ月前に仕込んだコメの研ぎ汁乳酸発酵水が右側
今日は、あったかくて、天気が良い(エコな日常シリーズ20)
光合成し放題ですね。

土のビール缶に植えた長ネギ。土は新品の培養土

鉢に植えた長ネギ。土は、ほったらかしにしてた植木鉢なので、肥料とか、酸度とか、なんの手入れもしてない状態から植えたので、いまいちなのは、仕方ない。奥に2本ほど、有望なのがあるんだけど、土寄せしようか、どうしようか。

水耕栽培。長ネギ、青ネギ、とある。手前左は、大根だが、これは、多分、枯れる。(根が出てこない。この育て方で根が出るのみたいことない。)

キャベツの芯。根が生えてくることがあるらしい。俺の実力では、根を出させるのは無理かもと思いつつ、チャレンジ!

これは糸状菌か?(エコな日常シリーズ19)
糸状菌だとしたら成功の1過程だが。
チョコレートはやっぱり明治だよね。
チョコレートは明治だよね。

メルティキッスの、乗馬andソロキャンバージョンもいい。

もちろん、メルティキッスの冬バージョンもいい。

白ネギと青ネギの違い(エコな日常シリーズ18)
こちら白ネギ

こちら青ネギ


リボネギの場合大きな違いがある。わかりますか?
1.根の状態
白ネギは根がついていないことが多いし、ついてたとしても、ほとんど死んでたりするので、根を生やすところから始まります。
で、写真は、かなり、時間がたって、しかも、かなり調子のいい状態の白ネギの根。
青ネギは、根が付いたまま出荷され、根が完全に元気です。しゃしんの青ネギは、実は、あまり、リボネギをやってから時間がたっていないのですが、もう、昭和の〇性のようにボウボウです。根が最初から元気なので、葉の伸びも早い。

2.花芽
白ネギのほう、6つもネギ坊主がでてるのわかりますか。ちなみに、ある程度大きくなったものはすべて、ネギ坊主が出ているという結果に見えますが、これが違って、花芽の兆候がないと判断した6つほど、水耕栽培をやめて、土植にしているので、だいたい半分ぐらい花芽になっているということになります。
白ネギは、おそらくですが、流通の過程で、冷蔵されてますね。で、一定以下の温度になると、これから出てこようとしているけど隠れてる芽が、花芽に分化するようです。花芽ができると、早めに摘み取らないと、栄養が花芽に行ってしまって、白ネギとしての成長は望めないそうです。

結局白ネギは、リボネギに向いていないという結論かな。ここまで手間をかけるなら、いっそのこと、種からそだてたり、売ってる苗を買ってきたほうがいいように思います。しかも、ここから、土寄せに相当することをやらないと、白ネギは白ネギにならないし、同じ白ネギと言っても、品種がバラバラで、性質も違うので、リボネギしていると余計に手間です。
ちょっと、体の弱い子が(エコな日常シリーズ18)
根腐れを起こしてるので、しばらくこの2つは、故障者リスト入り。液肥はやめて、塩素の入った水道水にします。
左側の子は、成長力もトップクラスなので、根腐れごときに負けないでほしい。
コンポスト、発酵が止まったので、(エコな日常シリーズ17)
前回のコンポスト最後の晩餐から2日目
朝には完全に温度が室温ぐらいに下がってたので、ストーブの前に置いて、4時間ほど経過。

23.5℃。ストーブの前に置いたが、あまり温度が上がらず、さらに2時間経過

27.1℃。ちょっと上がったが、これは、発酵しているとは言えない。
で、水分不足で発酵しないと判断し、水を200cc投入。
水をいれるのは、中身がダマになる危険性があるので、ダマになると、ほぐすのが大変なので、迷ったが、ここは男の決断である。
2時間後、32.0℃。

発酵した。
さらに4時間後。

44.7℃。完全に発酵。
ここで、ストーブを消すが、翌朝どうなっているか、興味深々である。
微生物、最後の晩餐の後(エコな日常シリーズ16)
前回最後の26.3℃から2時間後

33.4℃なんか、発酵してきたかな。

で、さらにその、4時間後

48.7℃。完全に発酵が始まった。

水分不足ではなかったようだ。
ええっと、厳密にいうと、果肉がちょっとついたキウイの皮を刻んで入れてしまったのですが、量的にあんまり関係ないかな。
とにかく、今度こそ最後の晩餐にするつもり。でも明日朝、発酵が止まってたらどうしようかな。ストーブ消すのでね。
微生物の最後の晩餐(エコな日常シリーズ15)
3月末から、ツーリングに出かける予定なので、約2か月前の今、コンポストへの、新規生ごみ投入は最後にすることとした。
この後は、長期保管に向けて、発酵をさせまくって、発酵を終わらせる。これを熟成ともいうようだが。

で、今回のエサ投入前の状態

昨日入れたキャベツとミカンなどが、ほぼ分解されていない。温度も20.8℃で、室温より少し高い程度で、ほぼ発酵していない状態だと思う。

最後の晩餐は、キャベツの芯のみじん切りと、キャベツの外葉のみじん切りと、1回分のおちゃっぱと、ある程度乾燥した1回分(5杯ぐらい)のコーヒーかすで、200gと、ぬかが、50gで、合わせて250g

今回は食べやすいように、ボールで、上記を混ぜて、投入することにした。

投入して拡販直後。20.0℃。

2時間後22.6℃で、ちょっと温度上がったが、発酵したのか、ストーブの前においてたから上がったのか、微妙なレベル。

さらに2時間後、26.3℃。これも微妙。発酵したのかどうかわからない。

発酵していない、もしくは発酵が遅い理由として、考えられる理由は、水分不足が本命。対抗として、栄養不足(主に窒素かな。分子量が小さい糖類かも。)。

この後どうなるかをしばらく見てから、対応を考えることにする。

そういえば、1週間ぐらい前に賞味期限切れの牛乳を投入したら、激しく発酵したが、臭かった。動物性たんぱく質や、動物性脂肪や、動物性の窒素などが、激しく効くのは、知ってるのだが、あまり臭いと室内のストーブの前では、微生物の飼育は、厳しいんだよね。
軍足ゴムの間引き(エコな日常シリーズ14)
ふつうは、綿100の軍足をかうのだが、一度ゴムつきのほうが、経済的かと思い、買ってみた。

確か8年前ぐらいに、買ったものだが、ゴムがきつくて、足首の上あたりのむくみが細くなる感じ。
そのうち、ゴムも伸びるだろうと思っていて、たまに使うのだが、足首の上あたりのむくみが細くなるだけで済まず、かゆくなって、我慢できないお年頃になってしまった。

どうやら、軍足のゴムの劣化より、私の劣化のほうが、スピードが速いようである。

ということで、ゴムの間引きしました。半分ぐらいにした。
裏返してとった写真だが、ゴムを抜いた部分と残っている部分で、1センチぐらいの横縞模様が見えて、6-7本のゴムが抜かれてるの写真からわかるだろうか。横縞が見えると思うのだが。

これで様子をみながら、この時に勝った、ゴム付きの軍足の他のものも加工することになるだろう。


処理時間0.067秒