カレンダー
<< July 2022 >>
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最近のエントリー
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
その他

医者、医師会は、やっぱり許せない
といことで、厚生労働省に、質問してみた。
kousei_shitsumon

医者の既得権益を打破しよう!


ちなみに、想定される正しい回答としては、以下の通り。
「厚生労働省が禁止しているというのは、間違いです。おそらく担当医師の判断で処方しないのではと思われますので、もう一度主治医にご相談されることをお勧めします。」

この回答が返ってくると、まあ、厚生局のしたっぱ役人は、医師会の手がかかっていないと思われます。
本当は許せないけど、、、ちゃんと指導しろ、もしくは医師会と戦え!と思いますが。

でもおそらく予想はもっとひどい、医師会の息がかかった回答が返ってくるか、もしくは無視されると思います。経験上。
コメント#828

問い合わせの結果、回答は以下の感じ。
「厚生労働省が禁止しているというのは間違い。担当医師の判断で処方しないのはあり得る。
あくまで、厚生労働省が禁止していると言い張るのであれば、厚生労働省から指導できる。
ただ、該当医師は、主張を変遷させているらしく、医者である俺が決めたからダメだと言い張るとのこと。
この場合、療担規則20条にある、「相応の期間、病状が安定しているかどうか。安定していないので、90日以上処方しない。」などを、患者に、説明する義務は、該当医師にはある。
ただ、説明不足の問題を指導するのは、厚生労働省ではなく、大阪府である。(注:大阪府では該当権限を大阪市に移譲していることは、私が調べているので、現実には大阪市。)」

とのこと。まあ、なっとくできるが、大阪市から指導してもらうかどうかは、まあ、あきらめた、というのが、現実なところです。
理由は、
「母親を人質に取られているから。」
ですね。
現実には、医師が「説明した。」とか、その医者が嘘を言い張れば、おそらく、大阪市も、あっさりと、ああそうですかと引き下がるでしょうからね。

要は、医者は最低、医師会は最低。人質を取ってる相手には勝てないですからね。
みんな、頑張って喧嘩しましょう。今のところ、喧嘩を仕掛けてる人数が少なすぎて、勝てない、
ということですかね。せめて、取られている人質が自分だけの場合は、勇気をもって、喧嘩しましょうね。
|たなか| Thu,May-19 16:43|
コメントする
お名前:

メール:

URL:

コメント:

トラックバック
この記事へのトラックバックURL:
これまでに受信したトラックバックはありません。

処理時間0.013秒