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3度目の正直
そうだ、私は阪急ブレーブスファンなのだ。関西を探しても、ほとんど見つからないと言われた阪急ブレーブスファンである。

西宮球場で、オリックスに身売りされたときに、阪急返せコールを、叫んでいたのだ。
ま、オリックスブレーブスから、オリックスブルーウェーブにと変わっていったときは、腹が立ったが、許していた。
さすがに宿敵のバファローズになってしまったことは、いまだに許していない。

神戸スタジアムで、阪急返せコールをしていたのは、オリックスブレーブスから、オリックスブルーウェーブになってしまったときだったろうか。このころは、まだ愛はあったが、さすがにバファローズになってしまうと、裏切られた気持ちはふつふつと、いまだによみがえってくる。バファローズというのは、宿敵の名前だぞ!こちとら、山田だ、山口だ、今井だ、足立だ、などと、渋いところが投げていたのに、奴らは阿波野とか、イケメンに投げさせるような、許せない球団なのだ!

しかしまあ、優勝して、ヤクルトとの対戦となれば、これは、無視できないのだ。

ヤクルトと、3度目の対戦。かなりの因縁があるのだ。

一度目の対戦は、43年前の1978年、大杉のファールだ。
ファールをホームランと判定され、1時間以上、上田監督は抗議していたろうか。
おかげでかなり高年齢で頑張っていた足立の肩は冷えてしまい、ピッチャー交代となって、負けてしまった。

2度目は、オリックスブルーウェーブになっていた。阪急ブレーブスファンだった私は、まったく見ていなかったのだが、さすがにお家の一大事ということで、17年ぶりに応援した。
イチローが、ヤクルトの内角攻めに抑え込まれ、野村監督に、「ローボールヒッターなので、内角を攻めときゃ、いい。簡単な話だ。」というようなことを言われ、これには腹が立ったなあ。やっぱり野村は悪い奴だ。

とにかく3度目の正直だ。監督はキャッチャーの中島。
しかも私は、もう、見ていないので、中島しか知らない、といってもいいかも、という状態。

26年ぶりに応援せねばなるまい。
また、金配るらしい
再びの、腐った政策ですね。
国民に対する賄賂ですね。さすが。うまい!

これ以上ない、国を滅ぼす政策です。さすがですね。国を滅ぼすには、金を配るのが一番です。

前は、問題の和歌山の、親中派の、国賊の裏切り者が、口火を切って、手柄を持っていきましたが、今回は、公明党が明確に手柄をとれて、よかったですね。

いや、まじめな話、
そろそろ、自民党お、議席減を覚悟して、日本のために、公明党と手を切るべきかと。
共産党や、民主党(あえて民主党と言おう)が、死んでるこの時期にしか、手を切れないと思うんですけど。



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