Saturday, February 14, 2026
Saturday, February 14, 2026
Saturday, February 14, 2026
Friday, February 13, 2026
チョコレートは明治だよね。
メルティキッスの、乗馬andソロキャンバージョンもいい。
もちろん、メルティキッスの冬バージョンもいい。
メルティキッスの、乗馬andソロキャンバージョンもいい。
もちろん、メルティキッスの冬バージョンもいい。
Sunday, February 8, 2026
こちら白ネギ


こちら青ネギ


リボネギの場合大きな違いがある。わかりますか?
1.根の状態
白ネギは根がついていないことが多いし、ついてたとしても、ほとんど死んでたりするので、根を生やすところから始まります。
で、写真は、かなり、時間がたって、しかも、かなり調子のいい状態の白ネギの根。
青ネギは、根が付いたまま出荷され、根が完全に元気です。しゃしんの青ネギは、実は、あまり、リボネギをやってから時間がたっていないのですが、もう、昭和の〇性のようにボウボウです。根が最初から元気なので、葉の伸びも早い。
2.花芽
白ネギのほう、6つもネギ坊主がでてるのわかりますか。ちなみに、ある程度大きくなったものはすべて、ネギ坊主が出ているという結果に見えますが、これが違って、花芽の兆候がないと判断した6つほど、水耕栽培をやめて、土植にしているので、だいたい半分ぐらい花芽になっているということになります。
白ネギは、おそらくですが、流通の過程で、冷蔵されてますね。で、一定以下の温度になると、これから出てこようとしているけど隠れてる芽が、花芽に分化するようです。花芽ができると、早めに摘み取らないと、栄養が花芽に行ってしまって、白ネギとしての成長は望めないそうです。
結局白ネギは、リボネギに向いていないという結論かな。ここまで手間をかけるなら、いっそのこと、種からそだてたり、売ってる苗を買ってきたほうがいいように思います。しかも、ここから、土寄せに相当することをやらないと、白ネギは白ネギにならないし、同じ白ネギと言っても、品種がバラバラで、性質も違うので、リボネギしていると余計に手間です。


こちら青ネギ


リボネギの場合大きな違いがある。わかりますか?
1.根の状態
白ネギは根がついていないことが多いし、ついてたとしても、ほとんど死んでたりするので、根を生やすところから始まります。
で、写真は、かなり、時間がたって、しかも、かなり調子のいい状態の白ネギの根。
青ネギは、根が付いたまま出荷され、根が完全に元気です。しゃしんの青ネギは、実は、あまり、リボネギをやってから時間がたっていないのですが、もう、昭和の〇性のようにボウボウです。根が最初から元気なので、葉の伸びも早い。
2.花芽
白ネギのほう、6つもネギ坊主がでてるのわかりますか。ちなみに、ある程度大きくなったものはすべて、ネギ坊主が出ているという結果に見えますが、これが違って、花芽の兆候がないと判断した6つほど、水耕栽培をやめて、土植にしているので、だいたい半分ぐらい花芽になっているということになります。
白ネギは、おそらくですが、流通の過程で、冷蔵されてますね。で、一定以下の温度になると、これから出てこようとしているけど隠れてる芽が、花芽に分化するようです。花芽ができると、早めに摘み取らないと、栄養が花芽に行ってしまって、白ネギとしての成長は望めないそうです。
結局白ネギは、リボネギに向いていないという結論かな。ここまで手間をかけるなら、いっそのこと、種からそだてたり、売ってる苗を買ってきたほうがいいように思います。しかも、ここから、土寄せに相当することをやらないと、白ネギは白ネギにならないし、同じ白ネギと言っても、品種がバラバラで、性質も違うので、リボネギしていると余計に手間です。
Friday, February 6, 2026
Thursday, February 5, 2026
Tuesday, February 3, 2026
Tuesday, February 3, 2026
3月末から、ツーリングに出かける予定なので、約2か月前の今、コンポストへの、新規生ごみ投入は最後にすることとした。
この後は、長期保管に向けて、発酵をさせまくって、発酵を終わらせる。これを熟成ともいうようだが。
で、今回のエサ投入前の状態

昨日入れたキャベツとミカンなどが、ほぼ分解されていない。温度も20.8℃で、室温より少し高い程度で、ほぼ発酵していない状態だと思う。

最後の晩餐は、キャベツの芯のみじん切りと、キャベツの外葉のみじん切りと、1回分のおちゃっぱと、ある程度乾燥した1回分(5杯ぐらい)のコーヒーかすで、200gと、ぬかが、50gで、合わせて250g

今回は食べやすいように、ボールで、上記を混ぜて、投入することにした。

投入して拡販直後。20.0℃。

2時間後22.6℃で、ちょっと温度上がったが、発酵したのか、ストーブの前においてたから上がったのか、微妙なレベル。

さらに2時間後、26.3℃。これも微妙。発酵したのかどうかわからない。
発酵していない、もしくは発酵が遅い理由として、考えられる理由は、水分不足が本命。対抗として、栄養不足(主に窒素かな。分子量が小さい糖類かも。)。
この後どうなるかをしばらく見てから、対応を考えることにする。
そういえば、1週間ぐらい前に賞味期限切れの牛乳を投入したら、激しく発酵したが、臭かった。動物性たんぱく質や、動物性脂肪や、動物性の窒素などが、激しく効くのは、知ってるのだが、あまり臭いと室内のストーブの前では、微生物の飼育は、厳しいんだよね。
この後は、長期保管に向けて、発酵をさせまくって、発酵を終わらせる。これを熟成ともいうようだが。
で、今回のエサ投入前の状態

昨日入れたキャベツとミカンなどが、ほぼ分解されていない。温度も20.8℃で、室温より少し高い程度で、ほぼ発酵していない状態だと思う。

最後の晩餐は、キャベツの芯のみじん切りと、キャベツの外葉のみじん切りと、1回分のおちゃっぱと、ある程度乾燥した1回分(5杯ぐらい)のコーヒーかすで、200gと、ぬかが、50gで、合わせて250g

今回は食べやすいように、ボールで、上記を混ぜて、投入することにした。

投入して拡販直後。20.0℃。

2時間後22.6℃で、ちょっと温度上がったが、発酵したのか、ストーブの前においてたから上がったのか、微妙なレベル。

さらに2時間後、26.3℃。これも微妙。発酵したのかどうかわからない。
発酵していない、もしくは発酵が遅い理由として、考えられる理由は、水分不足が本命。対抗として、栄養不足(主に窒素かな。分子量が小さい糖類かも。)。
この後どうなるかをしばらく見てから、対応を考えることにする。
そういえば、1週間ぐらい前に賞味期限切れの牛乳を投入したら、激しく発酵したが、臭かった。動物性たんぱく質や、動物性脂肪や、動物性の窒素などが、激しく効くのは、知ってるのだが、あまり臭いと室内のストーブの前では、微生物の飼育は、厳しいんだよね。
Sunday, February 1, 2026
ふつうは、綿100の軍足をかうのだが、一度ゴムつきのほうが、経済的かと思い、買ってみた。
確か8年前ぐらいに、買ったものだが、ゴムがきつくて、足首の上あたりのむくみが細くなる感じ。
そのうち、ゴムも伸びるだろうと思っていて、たまに使うのだが、足首の上あたりのむくみが細くなるだけで済まず、かゆくなって、我慢できないお年頃になってしまった。
どうやら、軍足のゴムの劣化より、私の劣化のほうが、スピードが速いようである。
ということで、ゴムの間引きしました。半分ぐらいにした。
裏返してとった写真だが、ゴムを抜いた部分と残っている部分で、1センチぐらいの横縞模様が見えて、6-7本のゴムが抜かれてるの写真からわかるだろうか。横縞が見えると思うのだが。

これで様子をみながら、この時に勝った、ゴム付きの軍足の他のものも加工することになるだろう。
確か8年前ぐらいに、買ったものだが、ゴムがきつくて、足首の上あたりのむくみが細くなる感じ。
そのうち、ゴムも伸びるだろうと思っていて、たまに使うのだが、足首の上あたりのむくみが細くなるだけで済まず、かゆくなって、我慢できないお年頃になってしまった。
どうやら、軍足のゴムの劣化より、私の劣化のほうが、スピードが速いようである。
ということで、ゴムの間引きしました。半分ぐらいにした。
裏返してとった写真だが、ゴムを抜いた部分と残っている部分で、1センチぐらいの横縞模様が見えて、6-7本のゴムが抜かれてるの写真からわかるだろうか。横縞が見えると思うのだが。

これで様子をみながら、この時に勝った、ゴム付きの軍足の他のものも加工することになるだろう。
Saturday, January 31, 2026
株主優待でいただく米が、結構な量で、次の夏を超すまで保存する必要があり、冷蔵庫に全部入れるわけにいかず、無酸素保存というのをここ数年やってます。
結論から言うと、いい感じです。去年、精米後1年と3か月ほど保存しても、味は落ちたのに気が付かないほどです。
なにやら、無酸素状態に置くと、コクゾウムシの成虫はおろか、卵とかも2週間で死ぬし、コメに生えるカビ菌も酸素0.1%以下では活動できないそうです。
ということで、私がやってる保存方法。
レベル1:手間をかけず、コストも最小限で、夏前ぐらいまで、保存する方法。

ネルパックお米保存袋(かなり何回も使っているもの)にいれて、ネルパックのエージレスは高いので、使い捨てカイロで、酸素を吸わせます。

11月に保存したので、ほぼ、2か月半ぐらい経過した状態です。使い捨てカイロは、袋から出したら、そこそこ発熱が長く続いたので、袋のピンホールや、チャック失敗による、酸素漏れは、なかったと思われます。

このお米パッケージの袋は変わってて、袋のふちに、空気穴が開いているの、わかるでしょうか。
速く脱酸素をしたい場合は、コメ袋の、使い捨てカイロをセットする下あたりにフォークをぶっさすのですが、今回は、1つのお米保存袋に2つ入れたのと、初めての経験ということで、お米袋の空気穴に頼ってみましたが、大丈夫だとおもいます。ただ、2か月半ぐらい経過なので、ちゃんと脱酸素が間に合ったかどうか、というレベルの微妙な状態ではないと思います。
レベル2:コストはあまりかけず、夏を越そうとする試み
シーラーで封をした、0.08ミリのヘイコーポリを2重にして、中には使い捨てカイロを入れます。

シーラーは、これを使っています。

40センチシールできるものです。一回落としてから故障気味で調子が悪くなってしまったのですが、調子が悪いなりの、コツをつかんでいるので、大丈夫です。
シーラーも3重にやってますが、ここも、私なりのコツがあります。一番内側は、弱めにシール、2番目は通常にシール、3番目はビニール袋が溶けて破れるかもしれない程度に強くシールします。これで、どこかで、うまく、シールできるでしょう。
レベル3:コストをそこそこかけて、確実に夏を超すことを目指します。

使い捨てカイロに加え、エージレスをいれて、脱酸素します。おそらく、エージレスのほうが、効く期間が長いのではと、思っていますが、実際にはどうなのでしょうか。

空気抜きも、ある程度まじめにやります。内側の袋の中は酸素を確実に吸って、お米の形が真空パックみたいになっているの、わかるのしょうか。
きつく減圧するために内側の袋にピンホールがあく可能性がありますね。でも、ピンホールが開いてしまうと、確実に、中の袋の真空パックみたいな状態が緩んで、問題を早期発見できるというメリットもあります。問題が発生したものから食っていけばいいという話もあります。また、外側の袋はそのためにもありますので大丈夫かと。
レベル1のように、脱酸素状態がダメになったことを、袋を開けた後、100円カイロが、発熱しないことで発見するよりも、リスクが少ないといえます。
このように、脱酸素袋から出した後は、ペットボトルに入れ、冷蔵庫で保存しながら使います。
結論から言うと、いい感じです。去年、精米後1年と3か月ほど保存しても、味は落ちたのに気が付かないほどです。
なにやら、無酸素状態に置くと、コクゾウムシの成虫はおろか、卵とかも2週間で死ぬし、コメに生えるカビ菌も酸素0.1%以下では活動できないそうです。
ということで、私がやってる保存方法。
レベル1:手間をかけず、コストも最小限で、夏前ぐらいまで、保存する方法。

ネルパックお米保存袋(かなり何回も使っているもの)にいれて、ネルパックのエージレスは高いので、使い捨てカイロで、酸素を吸わせます。

11月に保存したので、ほぼ、2か月半ぐらい経過した状態です。使い捨てカイロは、袋から出したら、そこそこ発熱が長く続いたので、袋のピンホールや、チャック失敗による、酸素漏れは、なかったと思われます。

このお米パッケージの袋は変わってて、袋のふちに、空気穴が開いているの、わかるでしょうか。
速く脱酸素をしたい場合は、コメ袋の、使い捨てカイロをセットする下あたりにフォークをぶっさすのですが、今回は、1つのお米保存袋に2つ入れたのと、初めての経験ということで、お米袋の空気穴に頼ってみましたが、大丈夫だとおもいます。ただ、2か月半ぐらい経過なので、ちゃんと脱酸素が間に合ったかどうか、というレベルの微妙な状態ではないと思います。
レベル2:コストはあまりかけず、夏を越そうとする試み
シーラーで封をした、0.08ミリのヘイコーポリを2重にして、中には使い捨てカイロを入れます。

シーラーは、これを使っています。

40センチシールできるものです。一回落としてから故障気味で調子が悪くなってしまったのですが、調子が悪いなりの、コツをつかんでいるので、大丈夫です。
シーラーも3重にやってますが、ここも、私なりのコツがあります。一番内側は、弱めにシール、2番目は通常にシール、3番目はビニール袋が溶けて破れるかもしれない程度に強くシールします。これで、どこかで、うまく、シールできるでしょう。
レベル3:コストをそこそこかけて、確実に夏を超すことを目指します。

使い捨てカイロに加え、エージレスをいれて、脱酸素します。おそらく、エージレスのほうが、効く期間が長いのではと、思っていますが、実際にはどうなのでしょうか。

空気抜きも、ある程度まじめにやります。内側の袋の中は酸素を確実に吸って、お米の形が真空パックみたいになっているの、わかるのしょうか。
きつく減圧するために内側の袋にピンホールがあく可能性がありますね。でも、ピンホールが開いてしまうと、確実に、中の袋の真空パックみたいな状態が緩んで、問題を早期発見できるというメリットもあります。問題が発生したものから食っていけばいいという話もあります。また、外側の袋はそのためにもありますので大丈夫かと。
レベル1のように、脱酸素状態がダメになったことを、袋を開けた後、100円カイロが、発熱しないことで発見するよりも、リスクが少ないといえます。
このように、脱酸素袋から出した後は、ペットボトルに入れ、冷蔵庫で保存しながら使います。
Thursday, January 29, 2026
Wednesday, January 28, 2026
Friday, January 23, 2026
また、白ネギで、根が残ってるのを買ってしまいました。

ネギが、あさってな方向をむいています。

カットしてあげました。


さすがに太いので、特別扱いです。これまで最大の、味付け海苔の容器

しかも、小松菜の温室つきです。

これまでのほかのネギが嫉妬するほどの特別待遇。
イソップ童話のネギとネギ飼いの話を思い出しました。
嘘つきました。ネギではなく、ヤギですね。
新参者のヤギが群れに紛れ込んできて、特別待遇でかわいがっていたヤギ飼いのもとから、ヤギが去っていくという話です。
こんなに可愛がってあげたのに、なんで、おまえは、去るのかというヤギ飼いの言葉に対する、新参者のヤギの言葉は、
「だから去るんです。わたしのような新参者のヤギをかわいがっているということは、何年かたったら、私のことなんか忘れて、新参者をかわいがるのでしょう。」と。
私も、新参者のネギに、去られてしまうのか。

ネギが、あさってな方向をむいています。

カットしてあげました。


さすがに太いので、特別扱いです。これまで最大の、味付け海苔の容器

しかも、小松菜の温室つきです。

これまでのほかのネギが嫉妬するほどの特別待遇。
イソップ童話のネギとネギ飼いの話を思い出しました。
嘘つきました。ネギではなく、ヤギですね。
新参者のヤギが群れに紛れ込んできて、特別待遇でかわいがっていたヤギ飼いのもとから、ヤギが去っていくという話です。
こんなに可愛がってあげたのに、なんで、おまえは、去るのかというヤギ飼いの言葉に対する、新参者のヤギの言葉は、
「だから去るんです。わたしのような新参者のヤギをかわいがっているということは、何年かたったら、私のことなんか忘れて、新参者をかわいがるのでしょう。」と。
私も、新参者のネギに、去られてしまうのか。
Thursday, January 22, 2026

米ぬか水を発酵実験しています。
1番目1/15に仕込んだ米ぬか水と2番目1/18に仕込んだ米ぬか水は、全く発酵する気配がないので、ザウアークラウトの発酵水を入れたら発酵し始めたと、1/20に書きました。
で、今日1/22に、上から3つ目の1/20に仕込んだ米ぬか水が、発酵始めました。
1番目と2番目の米ぬか水が、それだけでは発酵せず、3番目がそれだけで発酵したということですが、主な違いは2つあります。水道水か天然水か、洗い方の違い、の2つです。
1番目、2番目の米ぬか水はそれだけで、発酵しなかったので、3番目は、水道水でなく、ペットボトルの天然水でコメを洗って研いだという、塩素がはいってないということです。1番目2番目の米ぬか水は、普通に大量の水道水で、研ぐ前のコメを何度も洗いまくって、その後、研いだという、ぬかなどの成分が全く入っていない、というのが理由かもしれません。3番目の米ぬか水は、ペットボトルの水で、1回目は軽くあらって、その次の水で研いだので、ぬかなどの成分が少しのこっているというのが理由かもしれません。
さて、軽くしか洗わなかったのが発酵できた理由なのか、水道水でないのが発酵できた理由なのか、どちらかであることは、間違いないと思われますが、どうでしょうか。
ということで、上から4つめの1/22に仕組んだ米ぬか水は、水道水で、1回目軽く洗い、2回目の水で研いだものです。これが発酵するかどうかでそれははっきりすると思います。
Wednesday, January 21, 2026
Tuesday, January 20, 2026
42.6℃なので、順調ではあるのだが、、、

ええっと、昨日の夜に、
(1)ぬかをいれてかき混ぜ、
(2)発酵促進剤をいれてかき混ぜ、
(3)箱を変えるなど、乾燥させるための措置をした
どれが効いてるかと言えば、悲観論からすれば、1と2が主に効いてる気がする。
何を言いたいかと言えば、結局、ぬかだけが、発酵してるだけで、生ごみの分解は、一向に行われていない可能性。
なんでかというと、このコンポストは土を入れてないからです。
なんで土を入れてないかというと、いったん土を入れてしまうと、通常に燃えるゴミとかで、捨てることができなくなるためです。
多分土を入れてしまうと、虫やら悪臭やら大量発生してコンポストを放棄しようとしたときに、死体の処理に困った殺人犯のような状態になってしまうことが怖いということです。さすがに、土を入れずに、コンポストを成立させようとするのは、無理かと思いつつ、ここはチャレンジですね。
はてさて、どうなるやら。

ええっと、昨日の夜に、
(1)ぬかをいれてかき混ぜ、
(2)発酵促進剤をいれてかき混ぜ、
(3)箱を変えるなど、乾燥させるための措置をした
どれが効いてるかと言えば、悲観論からすれば、1と2が主に効いてる気がする。
何を言いたいかと言えば、結局、ぬかだけが、発酵してるだけで、生ごみの分解は、一向に行われていない可能性。
なんでかというと、このコンポストは土を入れてないからです。
なんで土を入れてないかというと、いったん土を入れてしまうと、通常に燃えるゴミとかで、捨てることができなくなるためです。
多分土を入れてしまうと、虫やら悪臭やら大量発生してコンポストを放棄しようとしたときに、死体の処理に困った殺人犯のような状態になってしまうことが怖いということです。さすがに、土を入れずに、コンポストを成立させようとするのは、無理かと思いつつ、ここはチャレンジですね。
はてさて、どうなるやら。
Tuesday, January 20, 2026
ええっと、まとめると、
左側:5日前に、とぎ汁と、キビ糖と、塩いれたけど、発酵しない感じなので、
昨日、ザウアークラウトの汁入れた
→、発酵してる模様
真ん中:2日前のとぎ汁。上と同様に、昨日ざうわークラウトの汁入れた。
→ 発酵してる模様
なんで発酵してるかというと、温度ではなく、乳酸菌のおなら(二酸化炭素?)が出てる模様。
なんで出てる模様かというと、
右側の今日のとぎ汁のように、昨日、ザウワーークラウトの汁入れたときに、
ペットボトルをへこませてたのが、へこみがなくなったからです。
ということで、右側の今日のとぎ汁は、これから発酵するはずだと思いますが、対策を多少
講じています。
その対策とは、水道水ではなく、賞味期限切れのペットボトルの天然水で、コメを
洗い、とぎ汁を作ったというもの。
じつは、他にも、対策の余地はあるのだが、これはおいおい、表明することにする。

左側:5日前に、とぎ汁と、キビ糖と、塩いれたけど、発酵しない感じなので、
昨日、ザウアークラウトの汁入れた
→、発酵してる模様
真ん中:2日前のとぎ汁。上と同様に、昨日ざうわークラウトの汁入れた。
→ 発酵してる模様
なんで発酵してるかというと、温度ではなく、乳酸菌のおなら(二酸化炭素?)が出てる模様。
なんで出てる模様かというと、
右側の今日のとぎ汁のように、昨日、ザウワーークラウトの汁入れたときに、
ペットボトルをへこませてたのが、へこみがなくなったからです。
ということで、右側の今日のとぎ汁は、これから発酵するはずだと思いますが、対策を多少
講じています。
その対策とは、水道水ではなく、賞味期限切れのペットボトルの天然水で、コメを
洗い、とぎ汁を作ったというもの。
じつは、他にも、対策の余地はあるのだが、これはおいおい、表明することにする。

Tuesday, January 20, 2026
Tuesday, January 20, 2026
ま、採用されなかったけど、紹介されました。
増山さやかさんに、歌って笑ってもらっただけで、私は満足です。
増山さやかさんに、歌って笑ってもらっただけで、私は満足です。


















